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好きだった人妻が引っ越し前に一発してくれた

感度抜群の隣人の人妻

胸を舐められている人妻 同じアパートに住んでいる隣人のアキ子さんとの最高の体験談です。
アキ子さんは三年前に引っ越してきて34歳で2歳年上だが、
ちょいぽっちゃりでショートカットの綺麗な人妻です。
年が近いせいか、すぐに仲良くなり、アキ子さんからは手料理を頂いたり、こちらも田舎からもらった野菜などをあげていた。
でもある日、旦那さんが転勤になった様子。
せっかくアキ子さんと仲良くなったのにいなくなるのがとても寂しかった。
しかし、つい先日の事です。
三連休に入り、夜遅くまで起きている時にいきなり玄関のチャイムが鳴った。
アキ子「遅くにごめんね…よかったら飲まない?」
僕は家に旦那もいるのだと思い、準備をしてアキ子さんの家に向かいました。
すると家には誰もいない様子。
理由を聞くと、旦那と子供は実家に帰り、次日のお昼に帰ってくるそうだ。
そんな中で二人で飲んでいると、アキ子「スッピンのおばさんを目の前にお酒が進まないよね(笑)」と言い出した。
しかし、すっぴんでも相変わらずの美人。
ほどほどに飲んでいると「寂しくなるわね…」
僕「そうですね、せっかく美人な女性と仲良くなれたのに…」
アキ子「本当に!?ありがとう!!」
アキ子「彼女とかいるの?」と聞かれ、いないと話す。
アキ子「私が独身なら絶対立候補してる!」僕「僕もアキ子さんが彼女なら堪らないよ…」
そんな危険な会話をしていると、いきなりアキ子さんが隣に来てキスをした。
アキ子「私、あなたの事好きよ…」
そうする事も出来なくなってしまった僕はパジャマ姿のアキ子さんに抱きつき、
パジャマを脱がしました。
まさかのノーブラで、ムチムチの体。
アキ子さんを全裸にした僕はベッドまで誘導して全力でクンニを行いました。
マンコをグッチョリ濡らして徐々に喘ぎ始めるアキ子さん。
するとアキ子さんも限界になったのか、いきなり僕の股間に手を差し伸べた。
アキ子「こんなに硬くなってる。おっきい…」
こんな淫乱なアキ子さんの姿を見れて、早く挿入したくなった僕は「もう限界です。入れていいですか?」と聞くと
アキ子「いいわよ…その太いの頂戴…」といって自分からM字開脚をした。
この時の光景は忘れません。アキ子さんのアソコは洪水状態でした。
その光景に興奮した僕は迷わず挿入して、最初から全力で腰を振りました。
「興奮と緊張で一気に射精感に襲われた僕は「出してもいいですか?」と質問すると、
アキ子「中で!中でいっぱい頂戴!」っと絶叫した。
アキ子さんのアソコからドクドクと流れてくる僕の精液。
アキ子さんは後数か月でいなくなりますが、それまでセフレでいる事を約束しました。